初めてのニート

昨年の遅まき10時まわり勤めていた職場を失いました。派遣で勤務していたのですが、派遣組合がゲストに承認を切られたので、パートみんな完遂となりました。
勤務時間や残業が多い職場だったので良し時は月収30万、リーマン驚がくの後半も通常20万はもらえた事業がなくなりました。

とりわけ失業保険を買うことにしました。初めての手続きはわからないことだらけだ。その過程でわかりましたが、失業保険は組合都合でもすぐにいただけるものではないのです。

退職した月額の月末から早くて一か月なかば後半、しかも最初は一ウィーク分ぐらい、次の月が昔半年の通常サプライの六割もらえればいいほうです。なおさら速く一段と豊富下さる物と勘違いしていた私には驚がくでした。しかもそれとは関係なしに市民TAXもきました。市民TAXは三か月に一度の決定ですが、毎月の小分けに変更してもらいました。私は備蓄だけなかったので結構困っていたんです。

小遣いを多少なりとも売ろうと取り除ける本をブックオフに売りましたが、500円にもなりませんでした。以前に購入した二万ほどの美顔器物を千円で仲間に売りました。暑い時期でなかったので、お風呂はシャワーを三日光に一度、他の日光はターミナルビルやスーパーマーケットで洗いって歯みがきでした。食糧はスーパーマーケットの断念心配り。
ルミガンについて
そうしてやっと失業保険受給の日光まできました。

それにこりた私は無駄遣いせずに備蓄することを決めましたが、結局入ると使ってしまう。

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